新人は会員メールでゲット

若い人妻だけあって、スタイルも肌艶も良い。

風俗求人サイトから新人が入店したという内容の会員限定メールが昼過ぎに、私のスマホに届いた。

奇しくも、今朝、出勤前に家内ともめて出勤した私は、ちょうどムシャクシャしていたのもあり、この求人サイトから応募してきた女性に、とても関心を持ってしまった。

mot

越谷 風俗Fスタでプロフィールを見てみると

年齢は26歳

スリーサイズはT165 B82(C)W59H85

若い人妻だけあって、スタイルも肌艶も良い。

40代の私にとって、もうじき40代に突入して「熟女」というか「ただのオバハン」に成り下がってもはや触ることすら拒んでしまう妻の体と比較すれば、まさに月とすっぽんである。

ちょうど昼から外出先の予定をいれて直帰しようと考えていた私は、彼女の空き時間を確認して寄り道をしてから帰路に着こうと思いついてしまう。

どうせ早く帰っても、朝の続きでいがみ合うだけだし、求人サイトから入店した新人と遊べなくても他の風俗嬢を指名して、憂さ晴らしをするつもりでもあった。

店に電話すると、運良く私の都合の良い時間帯は予約が入っていないらしく、スムーズに案内できると電話口に出た、若い風俗店の店員が、調子の良い口調で回答してきた。

電話口で対応している若い男性は、年は20代前半だろうか?

ひょっとしたら大学生がアルバイトをしているのかもしれないが、こんな若い頃から風俗の仕事なんかしていたら、私のような会社員務めは、かなり厳しいだろう。

さて、昼からの商談を済ませ、会社には得意先を2~3件ほど回ってから直帰すると嘘の報告をした後、私は彼女との待ち合わせ場所へと向かう。

いわゆる待ち合わせ型ホテルヘルスである、この人妻専門のデリヘルは、出張客の相手も多くどうやら彼女は私の前に出張中の会社員の対応をしていたようだった。

私達はラブホテルに向かったのだが、ビジネスホテルの次はラブホテルでの仕事で「なんだかさっきと雰囲気が違ってて、すごく面白いですね~」

と無邪気に喜ぶ姿が、人妻とはいえ、まだ20代なんだなぁと考えさせられてしまった。

「プロフィールを見ると26歳って書いてたけど、結婚して子供もいるの?」と聞くと

「えへへ。実は離婚してて、子供もいないの。 だから本当は人妻店で働いてるのもおかしいんだけどね」

と、自分の状況をカミングアウトする新人。

それでも、今日のムシャクシャを吹き飛ばしたいという欲求を満たしてくれるには十分であった。

離婚しているとはいえ、結婚生活をしていた女性の性行為は、やはり一味違うものだと、改めて実感できたのであった。

 

つるつるお肌でモデルのようなプロポーションの美熟女

つるつるお肌でモデルのようなプロポーションの美熟女が、沼津風俗の求人サイトから応募してきて、そのまま入店する事になったと、行きつけの人妻デリヘルのホームページで大々的にPRしているのを、仕事中の息抜きのときに見かけてしまった私は自分のデスクからすぐに席を立ち、人気のいない非常階段に行ってから自分の携帯から店に電話を入れて、次の案内時間を確認した。

その女性のプロフィールを見ると
年齢31歳
身長T169 B88(D)W62H86

まるで外人のモデルのようなスタイルで、しかも写真でも見る限りボディソープのCMに出てくる肌艶の綺麗な女性そのものであった。

「あの、風俗の求人サイトから入店したっていう新人奥様って、次の案内は何時になりますか?」

店に電話を入れて対応してくれた男性店員に聞いてみると

「あ~ この奥様ですね。 今のところはすぐに案内できますけど。 何時がよろしいですか?」

「では、15時から新人割引を適応して90分って出来ますか?」

「あ、はい~ もちろん出来ますよ~ 初回ですし、ポッキリで13000円ですね」

「いいですね~! いつも財布に優しいお店でよかったですよ」

「いえいえ。 安くて良い奥様を多数在籍しているのが当店のウリですから。こちらこそいつもごひいきにありがとうございます」
「それでは、15時に所定の待ち合わせ場所で女性が向かいますので、宜しくお願いします」

この激安人妻ヘルスは基本的にデリヘルではあるが、地元の人間が遊ぶときは歓楽街のはずれにあるコンビニで待ち合わせて、その地域のラブホテルかレンタルルームで、風俗嬢と遊ぶシステムになっていた。

所定の待ち合わせ時間に私が彼女の到着を心待ちにしていると、向こうの方からモデルのようなスタイルの美女が、ツカツカと歩いてくるのが分かった。

「こんにちわ!今日は指名頂いて本当にありがとうございます~! 今日から働いてるから、実はこのお仕事のこと全然わかんなくて、旨く出来ないと思うけど、そのときはごめんなさいね!」

スタイルもよく、綺麗な顔をしているこの女性は、発言もハキハキとしていて、話していてとても歯切れがよく楽しい気持ちにさせてくれた。

会話だけでなく、プレイのほうも楽しく、さすがにスタイル抜群の人妻だけあって、性の経験値はたくさん積んだのだろう。

私への愛撫も、とても新人とは思えない絶妙な手つきと触り方で、90分の間に4回もフィニッシュに導いてくれた。

「どうして、そんなに上手なの?」

と聞くと

「旦那に仕込まれたからよ」

と怪しく微笑む彼女であった。

 

27歳のムチムチした体の新人人妻

27歳のムチムチした体の新人人妻が、風俗求人サイトから応募してきたのでそのまま体験入店に突入したとVIP会員限定のメールから案内がきた。

スリーサイズはT165 B86(E)W61H88

芸能人でいうと、具体的にはあげれないが、とにかく風俗で働くにはとても魅力的な体をしているのは事実である。

若いというものあるが、そのムチムチとした体は、とても弾力があり、もはや「オバハン」と化した家内の醜い体とは雲泥の差である。

そのムチムチした体を堪能すべく、川越・所沢風俗Fスタの割引を利用して予約し、ホテルの部屋に入るや否や、私は彼女の体を背中から羽交い絞めにするような形で抱きしめ、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーの隙間に手を入れて、乳房を揉み出す。

素直な性格の女性なのだろうか。 最初は驚いたが、やがて抵抗もすることなく私の愛撫を受け入れ、ただただなすがままに乳房をもまれ続けている彼女は徐々に表情が「メス」のようになっていった。

目は半開きでトローンとして、口元も緩み、やがてため息のような喘ぎ声を、押し殺すように
「あぁ… あぁ」
と、恥ずかしそうに、しかし、自らの性欲をさらけ出すように惜しみなく発し続ける。

「おっぱいでかんじちゃった? 今の顔、すごいエッチだよ。 自分で見てみる?」

そういいながら、服も中途半端に脱がされた状態で体中を愛撫されている自分の姿を鏡の前にさらけ出し、恥ずかしそうも、しかしエッチな自分に酔いしれ、益々興奮している自分自身をみて、どうしていいのか分からないという困惑した表情をずっと浮かべながら彼女はずっと体をよがらせ、いやらしい声を発し続けていた。

「そんなリアクションするから、ほら、触ってみてよ」

彼女の手を握り、私はズボン越しに勃起したペニスを触らせる。

「やだぁ~ すっごい大きいですね~! 絶対、旦那のよりも立派~」

「え?そうなの? ふぅん… じゃあ、触ってみて」
私は触ってみてと言ったのだが、彼女は拡大解釈をしたみたいで、ズボンとパンツをずらすとシャワーの前にも拘らず、そのまま口に含み、ひざを突いた状態でフェラチオをし始めた。

「うぅ… うまいね」

彼女のフェラは、今日、求人サイトから申し込んで入店した風俗嬢とは思えないほどの絶妙な舌使いで、私をあっという間に射精寸前まで追い込んでくれた。

「そんなに気持ちいいですか?」

彼女は上目遣いで、口にペニスを咥えながらモゴモゴとした口調で私に問いかけてくる。

絶妙な舌使いと、この上目遣いの妖艶な表情にやられてしまった私は、我慢できなくなり彼女の口の中に、たまりにたまった精子をぶち巻いてしまうのであった。

 

求人サイトを通じて入店した新人奥様

どことなく大塚ねねのような雰囲気を身にまとう新人奥様が吉原の風俗求人サイトから申し込んできて、そのまま体験入店する事になったそうだ。

今、彼女を指名すると、初めての客になるらしい。

つまり風俗処女をいただけるということ。

私が定期利用している人妻ヘルスは、こうやって求人サイトからやってきた新人奥様を限定に、初回割引をかなりしてくれる。

なので、私は求人サイトを通じて入店した新人奥様を限定にこの風俗店を利用している。

新人とは言え、人妻であれば、大抵は旦那との夜の営みがありそれなりの性の経験値が豊富であり、時には求人サイトから入店したての風俗嬢とは思えない妙技を持つ人妻に出会えることもある。

今日の奥様は果たしてどうだろうか。

そんな期待も込めて、プロフィールを確認すると

年齢34歳
スリーサイズ:T163 B87(E)W62H90

ムチムチした体が好きな私にとっては、最高のスリーサイズである。

今日はどんな風にして楽しめるのだろう。

ワクワクした気持ちで、待ち合わせ場所に向かう私。

ちなみに、私は会社まで自転車で通勤しており、会社付近のお得意様を訪問する際は、会社公認で自転車を使って営業回りをしている。

比較的、自由な会社なので、拘束されているという感覚はなく「ノルマを課せられている」というより「自ら課題を立ててやらなくてはいけない」という能動的な思考で仕事ができるので、とても働きやすい会社ではある。

もちろん、仕事中の息抜きも「会社公認」であり、みながやっていることである。

営業と言う仕事柄、どうしてもイレギュラーや外的要因による「理不尽」を受け入れざるを得ない状況があり、その状況が立て続けに起こるときも珍しくない。

そんな時の「息抜き」や「安らぎ」を何かに求めなければ、人間ストレスでつぶれてしまう。

私含めて、会社の人間の大半は、その「息抜き」を風俗、とりわけデリヘルやホテヘルに求めるものが多いのだ。

会社の同僚の中には、一人の気に入った女性を毎回指名するメンバーもいるが、私の場合は逆の発想である。

折角、風俗で遊ぶなら、毎回違う女性と遊んだほうが新鮮味があって楽しいと思う。

特に風俗の求人サイトから入店したての人妻は、業界未経験者が多く、まさにリアルに近い不倫感覚を味わえるのが最大の魅力である。

そのリアルに近い不倫を、今日も味わえるのだろうか。

そんな淡い期待を胸に、待ち合わせ場所に自転車で向かう私の足は、いつもより軽快に力強く、歓楽街の待ち合わせ場所まで力強く動いてくれるのであった。